建物3Dデータ
3Dプロジェクト
データの一般公開概要
本建物(旧下関電信局電話課庁舎)の竣工後九〇周年、田中絹代ぶんか館のオープン五周年の記念事業特別展
「時を超えゆくたてものの物語」として公開


公開する内容紹介
①田中絹代ぶんか館3Dモデル
②唐戸地区3Dモデルマップ
③その他
館内に設置されたPCにて、①近代先人顕彰館3Dモデルおよび②唐戸地区3Dモデル他を閲覧いただけます。
3Dモデルの操作は、マウスでの操作に加え、タッチパネルでの操作も可能です。いろいろな角度から、近代先人顕彰館をお楽しみいただきます。
また③その他については、上記スライドをクリックすると動画の閲覧が可能です。
是非ご覧ください。
②WEB公開
近代先人顕彰館3Dモデル
(3D-PDF)
近代先人顕彰館3Dモデル
3DPDFのダウンロードは(こちら
3.0MB)から
PDFを開く前に、Acrobat Reader の環境設定を確認してください。詳しくはここをクリック
PDFファイルに表示される3Dツールバー(下図)のビューには、さまざまをシーンを用意しましたので、切り替えて3Dモデルをご覧ください。

※3D PDFをご覧いただくには、最新のAdobe Acrobat Readerがインストールされている必要があります。
Adobe Acrobat Reader のダウンロードページ協賛・協力会社
下関市・公益財団法人 下関市文化振興財団・NTTファシリティーズ・AUTODESK・TOPCOM
本プロジェクトは、NTTファシリティーズ監修のもと、複数企業および下関市と連携し、2014年より開始され、2015年2月に3Dモデルの公開をもって完了した取り組みです。建造文化財を3Dデータとして運用・管理する国内初の事例として実施されました。



