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第143回 蓄音機で聴く 昭和流行歌の歴史

《歌ごよみ 昭和26年の4》

この年、作家「林 芙美子」が過労で亡くなり、プロレスの「力道山」が登場、

アメリカでは「ビデオ」を実験しています。

「東京の椿姫・津村 謙」「あの丘越えて・美空ひばり」「連絡船の唄・菅原都々子」

「花薫る東京・鶴田浩二」「さらば港の赤い灯よ・藤島桓夫」「頬寄せて・鶴田浩二、

美空ひばり」「ジャパニーズルムバ・ノブオ西本ほか」などを楽しみます。

日 時 8月10日(火) 午後1時30分

会 場 田中絹代ぶんか館 ミニホール(テキスト代 500円)

講 師 蓄音機倶楽部主宰 石川 秀 氏

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下関市近代先人顕彰館 田中絹代ぶんか館

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